2011年04月12日

祭りのあと

ようやく誰かに「話を聞いて!」と誘えるぐらいまで、上がってこれたので、聞いてもらいました。

物凄く有意義な時間が過ごせました。本当にありがとうございました!!

そして、色々とごめんなさい。

「また、おんなじ事言ってるよ。って、言ってくれる人が一番の理解者なんだ」

「もういいやって逃げ出さずに、何とかしようと思ってるから、苦しいんだろう」

「逆の立場だった時、自分が何かをしてやれるって言う自信があるから、悩むんだ」

「お前なら、何とかするから、大丈夫だ。と思われるんじゃないのか」

「自分だけが・・・じゃなくて、みんな一緒だ・・・と思いなさい」

「一番一緒におる嫁が一番の理解者。大事にしなさい」

と、色々なアドバイスをいただいて、結構な急上昇が出来ました。

まだまだ、陸地には上がってないけどね。

帰りの車の中で、無償に頭に流れたのは、桑田圭祐の「祭りのあと」でした。

「情けない男で御免よ〜」

と、ウルウルしてしまった。。。 昨日、相談に乗ってくれた方、ぜひ、「祭りのあと」を

改めて聞いて欲しい。 自分の過去と、僕にかけてくれた言葉を噛みしめながら。

あ、それから、矢島と大樹さん、今度カラオケ行く時は、また歌ってくれよ〜!!

花見もしてないし、プレゼン企画もしてないので、早く遊びたいです。

・・・

時間は経つのは早い。すぐだ。すぐ。家に帰って、部屋に飾られた、奏和の兜を見て、そう思った。

写真→おっと、偶然にも昨日言ったお店と同じ名前の兜(生中280円なんて、ウハウハですね)

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posted by 大澤 明人 at 10:14| Comment(0) | 俺の友達の輪と和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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